世界史Civ事典

シュメール文明

シュメール文明
ニップールの寺院遺跡

シュメール文明

 シュメールはメソポタミア地域に存在した世界最古の文明です。

 都市ウルクでは紀元前3500年頃に支配階級や商人、職人が登場し、文字が誕生しました。紀元前2600年頃のウルクの王ギルガメシュの伝説は、ギルガメシュ叙事詩に記されています。

シュメールの登場作品

文明 Civ1 Civ2 Civ3 Civ4 Civ5 Civ6 備考
シュメール - - - -

シュメールの指導者

指導者 Civ1 Civ2 Civ3 Civ4 Civ5 Civ6 年代
ギルガメシュ - - - 紀元前2600年頃

シュメールの主要都市

  1. ウルク
  2. エリドゥ
  3. キシュ
  4. ラガシュ
  5. ウル
  6. ニブル
  7. バドティビラ

シュメールが好む社会制度

  • 世襲統治(ギルガメシュ)

シュメールの世界遺産

世界遺産 Civ3 Civ4 Civ5 Civ6 所在都市名
ギルガメシュ叙事詩 -   ニネヴェ

シュメールの自然遺産

  • なし

シュメールの特殊ユニット

特殊ユニット Civ3 Civ4 Civ5 Civ6 相当ユニット
エンキドゥ戦士 - - - 戦士
死鳥隊 - - - 斧兵

シュメールの特殊建造物

特殊建築物 Civ3 Civ4 Civ5 Civ6 相当建築物
ジッグラト - - 裁判所、地形改善
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