世界史Civ事典

シヴィライゼーション5 思想

思想レベル1

自由 秩序 独裁政治
国民皆保険 国民皆保険 国民皆保険
アバンギャルド 国民的英雄 国境の防衛強化
資本主義 ピオネール 動員
経済同盟 社会主義リアリズム 未来派
市民社会 祖国戦争 精鋭部隊
創造的表現 超高層建築 統一戦線
秘密工作 二重スパイ 産業スパイ
アバンギャルド、社会主義リアリズム、未来派
芸術の分野。アバンギャルド・未来派は伝統打破、社会的リアリズムは社会主義賛美が特徴。
ピオネール
共産主義圏の少年団。いわゆるボーイスカウト。
秘密工作、二重スパイ、産業スパイ
諜報組織としてはアメリカのCIA、イギリスのSIS(MI6)、ソ連のKGBが有名。

思想レベル2

自由 秩序 独裁政治
ニューディール政策 移住 ナショナリズム
栄光の時代 科学アカデミー 警察国家
志願制軍隊 五カ年計画 軍事主義
都市化 党執行部 総力戦
普通選挙 文化大革命 第三の位置
民主主義の兵器廠 労働者の能力 電撃戦
ニューディール政策
ルーズベルトが行った経済政策。ケインズの理論に基づく。
文化大革命
毛沢東が引き起こした資本主義批判の改革運動。
ナショナリズム
国家・民族という共同体の発展を目指す思想・運動。
警察国家
強い権限を持ち、国民を監視する国家。ドイツの秘密警察ゲシュタポが有名。
第三の位置
資本主義、共産主義どちらにも反対する立場。ファシズムなど。

思想レベル3

自由 秩序 独裁政治
メディア文化 プロレタリア独裁 クラウゼヴィッツの遺産
宇宙関連資材の調達 宇宙飛行の先駆者 個人崇拝
条約機構 鉄のカーテン 砲艦外交
条約機構
北大西洋条約機構(NATO)。アメリカ・西ヨーロッパの軍事同盟。
プロレタリア独裁
労働者階級による独裁政治。資本主義から共産主義に移行する際に現れるとされた。
鉄のカーテン
ヨーロッパ東西分断を表した言葉。チャーチルの演説で有名になった。